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どの業界も本当のコトを知るのは大変

タイトルの通り、現代社会では様々な情報が飛び交い本当の知識をしることは大変です。

私たちの業界でもある建築の世界でも、本当のコトがあやふやなコト少なくありません。

 900px-Flag_of_WHO.svg

WHO(世界保健機関)が「抗がん剤の使用をやめるようにいいだした。」という事です。 

下記のホームページにもこの事が記載されているので、一部抜粋。

http://urx2.nu/g0L7

 

5月末に、WHOが抗がん剤の効用を否定するどころか、

抗がん剤の害毒を認めたことをうけ、日本では、ようやく7月15日に、癌治療の現場で、

「抗がん剤を使わせる指導」を撤回することが決定したことです。

ただ、すぐに、法律で禁止したり、行政指導をすることではなく、

当面は、各医療機関がこれまで買ってある備蓄分を使うことを容認し、

そのあとに通達が出されるとのことのようです。

どこまでも、医療業者の利益をまもりたいのが日本の「お上」の姿勢なのです。

それでも、「抗がん剤」否定の流れが始まったのは事実ですので、これはいいことです。

ここでは、国民が、大いに、声を上げねばなりません。

この5月からの流れを考えますと、6月13日(金)の朝に、リチャード・ロックフェラーが殺されたのは、

彼が抗がん剤の内情を大々的に公表する決意を、父のデビッドに伝え、

これからは、本来のまともな医療に取りかかれると、贖罪と希望に胸高鳴っているところを、

この動きを知るアメリカの医療マフィア(これは父のデビッドがつくりあげた)によって犯行が実行された、と考えられます。

これが、真相でしょう。

では、日本の医学会は、どうなっていくのでしょう。

ロックフェラー医学に倣って、様々な要因で平気で癌や病気をつくり、

対処薬をつくり、高額治療でおおいに儲ける。

その代表が抗がん剤。そして、陽子線治療。

 

東大を中心にした日本の医学会では、こんなことばかりしてきたから、

当然、福島の原発事故は、最高の実験台となり、首都圏住民の被曝は、さらなる飯の種となった。

「食べて応援」「瓦礫処理」も、儲けのタネである、「癌」を拡散するものだった。

しかし、BRISC開発銀行を登場させた「力」は、この真実を知り、それを止めだした。

ただ、それでも、国家主権と各国の権力事情が尊重され、それぞれのペースで、この体制を止めさせることに。

日本の場合は、医療業界、マスコミ、教育、保険、と、すべての業種の利害に関わるだけにあいまいなままで進行する。

ここで、また、幸不幸、運不運がでてしまう。 国民が、「羊」であり、「社畜」のままだからだ。

 

安倍政権のうちに、真実が出ることはない。

日本全国各地の医療機関の医者たちが、猛反省するにも時間がかかるでしょう。

俸給が保証される地位のみを目指し、

本当の勉強(いかにいい社会を創るか)や学問(真理・真実の探究)をしたことのない人ばかりなんだから。

「お上」依存とは、自らの命と魂を、進んで、悪魔に売り渡すこと。 これが「淘汰」の現場の真実。

〜ここまで〜

 

なぜ、この記事を書いたかというと、最初にも書いたとおり「知らないこと」沢山あるからです。

ちなみに2012年の日本での抗がん剤市場は、なんと7,691億円。

※株式会社富士経済HPより参照

 

ビッグビジネスなのです。

あの小保方さんの件も利権絡みのこと、よく記事に載っていますよね?

結局は自身で正しい情報を取得しないといけないということです。

 

「住」でいうと以前もメルマガでも紹介しましたが以下のコトなんかも業界人でも知らないことです。

「中国のシックハウス事情」⇒ http://www.jyuikulife.com/6755.html

 

当たり前が一番こわいコトなのかもしれません。

純粋に先人に学ぶことがスマートなのかもしれません。

住まいの学びの場・・・>住育学校

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Author Profile

河野公宏
河野公宏
KOMINKAを世界共通語に!

【古民家ネットワーク本部】
株式会社アステティックスジャパン 代表取締役社長
(旧:株式会社ヴィンテージアイモク)
【全国古民家再生協会連絡会議】
事務局:一般社団法人住まい教育推進協会 事務局次長